学校図書館と障がい者サービスについて4人の方からお話を伺いました。学校司書の立場から佐藤江美さん(和泉小)、ボランティア・市民の立場から市川光代さん(狛江の学校図書館を考える会代表)、障がい者サービスの利用者の立場から伊藤聡子さん(狛江視覚障がい者の会代表)、ボランティアの立場から川北美智子さん(狛江朗読ボランティアグループ代表)。悩みや要望はみな具体的でわかりやすく、今後「だれにとっても使いやすい図書館」をまとめていくにあたって、とても参考になりました。